
既往症がありますが契約できますか?

健康状態や既往症の性質や程度によっては、加入できない場合があります。
ただし、ご病気のある方でも、病名や病気の程度によって契約を引き受けできるか、あるいは、お体の特定部分の病気は保障しないという(部位免責)という形で引き受けできる場合もあります。
ご契約の際には、生命保険会社が引き受けるか判断できるように契約者(または被保険者)は被保険者の現在の健康状態・職業・過去の病歴等を告知する義務(告知義務)があります。


お申込みに際し、医師の診査は必要ありません。(告知は必要です)
ただし、健康状態によってはご契約をお断りすることがあります。これは他のご契約者と公平を保つためです。
尚、入院中の方や入院・手術をすすめられている方はご契約できません。

預金残高不足により、口座振替日に保険料引き落としができませんでした。何か手続きが必要ですか?

翌月の口座振替日に、再度振替請求いたします。
再請求においても、保険料振替ができなかった場合は、原則的に保険金を(解約返戻金とは別です)お支払いできなくなりますので、生命保険会社及び保険証券記載の取扱(募集)代理店にご連絡の上、至急保険料をお支払い下さい。

結婚したら保険は見直しが必要ですか?

ライフスタイルに変化があった場合は、見直しをお勧めいたします。
ご結婚に限らず、ご出産、お子様のご進学、退職等人生の節目は保険を見直すいい機会です。必ずしも保険を変えるということではなく、まず、現在どのような保険に加入し、今後どのような保障が必要なのか確認する機会とお考え下さい。

電話やメールでも相談できますか?

もちろんできます。
電話・メールで、性別・生年月日(年齢)をお知らせいただければ、お見積りもいたします。資料が必要であれば送付もいたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。